竹炭の使い方をお伝えします!

竹炭って、良いモノらしい!?という話を聞いた事があるけど、

 

そもそも、竹炭ってナニ???

実際、どんな場面で使うことができるの???

どうやって使うの???

 

こんな疑問をお持ちではありませんか(^^ゞ

 

竹炭を上手に活用して暮らしに幸せをプラスしましょう☆☆☆

 

あなたの竹炭アドバイザー竹炭大使が分かりやすく具体的な

竹炭の使い方をお伝えします!!!

《竹炭の使い方の一例》

消臭に(下駄箱、トイレ、冷蔵庫、生ゴミ、香害 など)        

浄水に(カルキ除去など浄水器の代わりに)

調理に(炊飯、揚げ物など)            

お風呂に(芯まで温もる、お肌にやさしい竹炭温泉♨)

お肌に(痒み、シミ、水虫、乾燥肌、水イボ、ニキビなど)        

お鼻のトラブルに(鼻炎、花粉症、後鼻漏など)

腸、内臓の不調に(便秘、腎機能、糖尿病など)    

髪、頭皮に(薄毛、白髪、湿疹など)  

痛みに(腰痛、肩こり、腹痛など)          

体臭に(加齢臭、口臭など)

冷えに(手足の冷え、お腹の冷えなど)        

お疲れに(体の疲れ、ストレスなど)

農業に(土壌改良、虫除けなど)           

調湿に(床下、タンス、押し入れなど)

《消臭に》

・下駄箱には、紙などを敷き、その上にお徳用の竹炭を2~3個ずつ、各段に置いてください(量はお好みで)。

・運動靴、皮靴、安全靴、ブーツには、徳用の竹炭を出汁パックなどに入れ、靴の中に入れて下さい。

・トイレには、お徳用の竹炭をカゴや器などに適量入れ置いて下さい。

・冷蔵庫には冷蔵庫用の竹炭を冷蔵室、野菜室、冷凍室にそれぞれ入れて下さい(お徳用の竹炭でもOK)。

・お部屋には、お徳用の竹炭をカゴや器などに入れ、広さに応じて適量置いて下さい。

 (6畳間に約200g~が目安です)

・車には、ドアポケットに冷蔵庫用の竹炭を入れてみてください。お徳用の竹炭を目の細かい洗濯ネットに入れ

 助手席の下などに入れてもOKです(多少、竹炭の粉がこぼれる場合もあります)。

・生ゴミの臭いにはゴミ箱にお徳用の竹炭を入れるのも良いですが、即効性があるのは5倍程度に希釈した自家製蒸留竹精

 をシュッ、シュッと吹きかけて下さい。はじめは竹精のスモーキーな香りがしますが、落ち着くと生ゴミの臭いがかなり

 消えます。ホテルの部屋などでタバコの臭いがする場合も同様にしてみてくださいね!!! 

・洗剤や柔軟剤のキツい香り(香害)を軽減する場合は、10~20倍程度に希釈した自家製蒸留竹精を衣服に吹きかけた

 り部屋全体にシュッ、シュッとスプレーしてください。

 

○竹炭の使い方”そこが知りたい”~消臭編~ → コチラ

お徳用  冷蔵庫用  自家製蒸留竹精

《浄水に》

飲料水用の竹炭を軽く水洗いしてください

 (使用前の煮沸消毒は不要です。焼き締めの段階でガス抜きをしています)

 

②500㎖の容器には1本、2ℓの容器には5本を目安に入れて下さい

 (入れるお水は水道水で大丈夫です。浄水したお水、ミネラルウォーターでもOK!)

 

③500㎖の場合は小1時間、2ℓの場合は約2~3時間置いて下さい

 

④水道水に含まれる塩素(カルキ)が除去され、竹炭のミネラル分がお水に溶け出す

 ことによって、よりまろやかなお水になります

 

⑤お水が無くなったら、そこに水を注ぎ、繰り返しご使用になれます

 (1回毎に竹炭を洗ったり乾かしたりする必要はありません)


⑥オススメの使用期限は、約1ヶ月です。これは、竹炭に含まれているミネラル分が

 お水に徐々に溶け出していくことにより、その効果が弱まるためです。


⑦1ヶ月以上(2~3ヶ月)使用する場合は、竹炭を3~5分程度、煮沸消毒し、よく

 乾燥させた上で再利用して下さい。塩素(カルキ)を除去する力は復活します。

 

※竹炭の効果がゼロになることはありませんが、徐々に塩素除去の力も弱まりますので

 長くても3ヶ月を目安に交換する事をオススメします。

 

※1.8ℓ位のピッチャーなど広口の容器の場合、炊飯・揚げ物用の竹炭を1枚入れて

  浄水する事も出来ます

 

※使用済みの竹炭は、観葉植物などの植木鉢に挿すか、花壇の植物の近くに挿してください。

 土壌改良になり、植物が元気になります!!!

 

 竹炭の使い方”そこが知りたい”~浄水編~ → コチラ

 

飲料水用   炊飯・揚げ物用

《調理に》

・普通に研いで、規定量の水を入れたお米の上に炊飯・揚げ物用の竹炭を1枚入れて下さい。炊き方はいつもと同じです。

 ふっくらツヤツヤ、新米みたいなご飯が炊き上がります(土鍋にも使用出来ます)。

・天ぷらやフライを揚げる際に鍋に炊飯・揚げ物用の竹炭を1枚入れてください。カリッ、サクッと揚がります。

 

○竹炭の使い方”そこが知りたい”~調理編~ → コチラ

《お風呂に》

お風呂用の竹炭を浴槽(バスタブ)に入れて、いつも通りお湯をためて(湧かして)下さい。

 ※一番風呂特有のピリピリ感が無くなり、遠赤効果で身体も芯から温もります。

竹・竹酢を浴槽(バスタブ)にペットボトルのキャップに2杯程度入れて下さい。

 ※お肌に優しいお湯になり痒みも軽減されるようです。

 

竹炭の使い方”そこが知りたい”~お風呂編~ → コチラ

《お肌に》

・肌の炎症、痒みには自家製蒸留竹精を3倍程度に希釈して患部につけると症状の緩和や肌の再生にも繋がるようです。

自家製蒸留竹精を3倍程度に希釈して気になるところにつけると、シミが消えたり薄くなる方もあります。

・水虫には自家製蒸留竹精の原液を直接患部につけると、症状が緩和したり、完治する方もいるようです。

・乾燥肌には、竹・竹酢を浴槽にキャップ2杯程度入れて入浴すると、症状が改善するようです。

・お子さんの水イボ対策に自家製蒸留竹精を3倍程度に希釈して使用する方もいらっしゃいます。

竹炭せっけんで洗顔するとニキビの予防や症状の改善にも繋がるようです。

 

※お客様の体験談の一例をご紹介しています。特定の商品の効果効能をうたったものではありません。

 

○竹炭の使い方”そこが知りたい”~お肌編~ → コチラ

 

《お鼻に》

・慢性的な鼻炎でお困りの方は、3倍程度に希釈した自家製蒸留竹精を鼻の穴にスプレーしたり、綿棒につけて鼻の中に

 塗ってみて下さい。鼻の通りが良くなったり、呼吸が楽になるなど症状が緩和する方がいらっしゃいます。また、この

 3倍希釈液を手のひらにスプレーし両手を擦り合わせて鼻を覆って息を吸い込むと良いと言う方もいます。

・花粉症の場合は、ティースプーン1杯程度の竹炭パウダーをコップ1杯のお水と一緒に飲むとアレルギー反応が収まる方

 もいらっしゃるようです。また、外出前や帰宅時に3倍程度に希釈した自家製蒸留竹精を顔にスプレーするとクシャミや

 目の痒みなども和らぐようです。

・後鼻漏でお困りの方が3倍程度に希釈した自家製蒸留竹精を鼻の穴にスプレーし症状が改善したとのお話しを伺ったこと

 があります。また、自家製蒸留竹精の原液を鼻うがい液に数滴入れて使用したところ、良くなったとのご報告も・・・

 (こちらのブログには後鼻漏改善の体験記が紹介されています。ご参考になさって下さい。→ コチラ

 

※お客様の体験談の一例をご紹介しています。特定の商品の効果効能をうたったものではありません。

 

○竹炭の使い方”そこが知りたい”~お鼻編 → コチラ

 

《頻尿に》

・夜中に4~5回もトイレに行きたくなり、起きてしまうためグッスリ眠ることが出来なかった方が、竹炭結界の理論を

 応用して作られた 結界マットをマットレスの上に敷いて休むようになったら、起きる回数が2回で済むようになり、

 トイレに起きてもベッドに戻るとすぐに眠れるようになったそうです。お陰で朝の目覚めが全然違うとお喜びです(^^ゞ

・夜中に3~4回はトイレに起きてしまい熟睡出来なかったが、かぐやホッとをお腹と腰に当てて寝るようになったら、

 トイレの回数が1~2回に減って熟睡出来るようになった。年齢のせいと諦めていたが救われたとの声が届きました。

竹・竹酢を浴槽にキャップ2杯程度入れて入浴するようになったら、体の芯からジンワリ温まり冷えの解消にも繋がり、

 寝付きが良くなったことと、夜のトイレの回数が減りました。お腹が冷えていたんでしょうね!!!とのご感想あり。

 

※お客様の体験談の一例をご紹介しています。特定の商品の効果効能をうたったものではありません。

 

○竹炭の使い方”そこが知りたい”~頻尿編~ → コチラ

 

○竹炭の使い方”そこが知りたい”

 コチラ 

 

○竹炭の使い方”そこが知りたい”~竹炭編~

 コチラ

 

 

 ○竹炭の使い方”そこが知りたい”~腸、内蔵、デトックス編(便秘、腎機能、糖尿病・・・)~

 コチラ

 

 ○竹炭の使い方”そこが知りたい”~髪、頭皮編(薄毛、白髪、湿疹、・・・)~

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 ○竹炭の使い方”そこが知りたい”~痛み編(肩こり、腹痛、喉の痛み、・・・)~

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 ○竹炭の使い方”そこが知りたい”~臭い編(加齢臭、口臭)~

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○竹炭の使い方”そこが知りたい”~冷え対策編~

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○竹炭の使い方”そこが知りたい”~お疲れ編~

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○竹炭の使い方”そこが知りたい”~消臭編~

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○竹炭の使い方”そこが知りたい”~調湿編~

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 竹炭の使い方”そこが知りたい”~浄水編~

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○竹炭の使い方”そこが知りたい”~調理編~

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竹炭の使い方”そこが知りたい”~お風呂編~

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○竹炭の使い方”そこが知りたい”~農業編~

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